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厚労省、「医療系ベンチャートータルサポート事業」を開始

  厚生労働省では、医療分野のイノベーションを担う医薬品、医療機器及び再生医療等製品分野のベンチャー(医療系ベンチャー)を支援する取組みとして、このほど、「ベンチャートータルサポート事業」を開始し、事務局オフィスの設置とサポーターとなる人材の募集を始めた。医療系ベンチャーを育てる好循環(エコシステム)の確立を図るため、厚生労働大臣の私的懇談会である「医療のイノベーションを担うベンチャー企業の振興に関する懇談会」において、そのための課題と対応方策について議論が行われ、平成28年7月にその報告書がとりまとめられ、具体的な施策推進に当たっての提言がなされている。 これを踏まえて、ベンチャー企業等の支援策の企画立案などの業務を行う「ベンチャー等支援戦略室」の設置、医療系ベンチャーが事業・開発のパートナーとのマッチングを行うためのイベントである「ジャパン・ヘルスケアベンチャー・サミット2017」の開催などの取組みを進めた。 これらに加えて、この度開始した「ベンチャートータルサポート事業」では、研究開発から実用化に至る各段階で生じた様々な課題などに医療系ベンチャーが対応するため、豊富な経験を有する多様な人材を登録し、ニーズに応じたきめ細かな相談・支援を行うことができる体制を構築するため、日本橋ライフサイエンスビルに事務局を開設し、医療系ベンチャーのサポーターとなるべき人材の公募を現在行っている。

2018/02/19

厚労省、「医師の働き方改革に関する検討会」の資料を公表

  厚生労働省は、2月16日に開催された「医師の働き方改革に関する検討会」の資料を公表した。議題は、1.中間的な論点整理及び緊急的な取組について、2.その他。配布資料は、1.医師の働き方改革に関する検討会 中間的な論点整理(案)、2.医師の労働時間短縮に向けた緊急的な取組(案)、参考資料は、1.医師の働き方改革に関する検討会 中間的な論点整理(案)見え消し版、2.医師の労働時間短縮に向けた緊急的な取組(案)見え消し版、3.第6回検討会における主な意見。

2018/02/19

UBMジャパン、「ヘルスケアIT 2018(第3回)」を開催

  UBMジャパン株式会社は、「予防・未病」「医薬品」「医療・介護」の3つのテーマで展示会&セミナーを開催する。会期: 4月18日(水)~20日(金)10:00-17:00、会場: 東京ビッグサイト 東6ホール、来場は事前登録、出展者予定:100社、その他については別途参照。

2018/02/19

MEDIS-DC、「臨床検査マスターVer.2.60」を公開

  一般財団法人 医療情報システム開発センター(MEDIS-DC)は、臨床検査マスターVer.2.60を2月16日に公開した。今回のリリースでは、1.JLAC10コード改定(Ver.10.a64;2018.01)に伴うデータ追加及び削除、2.新たに承認・認証された体外診断用医薬品に対応したデータの追加、3.診療行為コード改定(2018年2月6日)に伴うデータ更新が行われている。

2018/02/16

日本自動認識システム協会、「第15回自動認識総合展 大阪」を開催

  一般社団法人日本自動認識システム協会は、「第15回自動認識総合展 大阪」を開催する。本展示会は、バーコード、二次元シンボル、RFID、バイオメトリクスなどの最先端自動認識技術や各種自動認識技術を活用したソリューションなどを展示する、関西で唯一の自動認識機器、ソリューションの専門展示会。術動向」など7セッション13講座を用意。日時:2月22日(木)~23日(金)。会場:マイドームおおさか 1階展示場。入場料:無料。医療分野での活用については、「手術の安全性向上と業務改善につなげるRFIDタグ技術の活用」及び「急性期病院における自動認識技術の現状と可能性」のテーマで有料セミナーが行われる。

2018/02/16

厚労省、「第1回 がんゲノム医療中核拠点病院等の指定に関する検討会」の資料を公表

  厚生労働省は、2月14日に開催された「第1回 がんゲノム医療中核拠点病院等の指定に関する検討会」の資料を公表した。議題:1.がんゲノム医療中核拠点病院の選定について 2.その他。資料:1.「がんゲノム医療中核拠点病院等の指定に関する検討会」開催要綱、2.がんゲノム医療中核拠点病院のこれまでの経緯、3.がんゲノム医療中核拠点病院の選定について、4.評価対象医療機関の採点結果まとめ。参考資料:1.がんゲノム医療中核拠点病院等の指定要件案に関する報告書(平成29年10月)、2.がんゲノム医療中核拠点病院等の整備について(平成29年12月25日研発1225 第3号)。

2018/02/16

厚労省、「第5回 がん診療連携拠点病院等の指定要件に関するワーキンググループ」の資料を公表

  厚生労働省は、2月13日に開催された「第5回 がん診療連携拠点病院等の指定要件に関するワーキンググループ」の資料を公表した。議題:1.がん診療連携拠点病院等の指定要件について(各論3)、(1)がん医療の質の確保について *医療安全について *第三者による評価や実地調査について、2.指定の方針について *医療圏の取扱いについて *要件を満たしていない可能性のある病院への指導について、(3)現況報告書について、3.その他。資料:1.今後のがん診療連携拠点病院等の指定要件に関するワーキンググループの主な論点、2.がん診療連携拠点病院等におけるがん医療の質の確保について、3.がん診療連携拠点病院等における指定の方針について、4.がん診療連携拠点病院等における現況報告について。参考資料:1.がん診療連携拠点病院等の指定要件に関するワーキンググループ開催要綱、2.第3 期がん対策推進基本計画を踏まえたがん診療連携拠点病院に求められる機能に関する提案 (都道府県がん診療連携拠点病院連絡協議会提出資料)。

2018/02/16

健康・医療戦略推進本部、「第5回 次世代医療ICT基盤協議会」の資料を公表

  健康・医療戦略推進本部は、1月24日に開催された「第5回 次世代医療ICT基盤協議会」の資料を公表した。議事:1.次世代医療基盤法の施行について、2.AMED基盤構築研究事業の状況報告、3.意見交換、4.その他。配布資料:1.次世代医療基盤法の施行に向けた検討の状況について、2.基本方針に盛り込むことが考えられる事項、3.匿名加工医療情報の利活用の展開の見込み(イメージ)、4.利活用プログラム(改訂)、5.吉原先生資料、6.山本(隆)先生資料、7.石川先生資料。参考資料:1.次世代医療ICT基盤協議会出席者、2.未来投資戦略2017(抄)、3.医療分野の研究開発に資するための匿名加工医療情報に関する法律案に対する附帯決議。

2018/02/16

PACS Innovation 研究会、「第13回PACS Innovation研究会」を開催

  PACS Innovation 研究会は、「第13回PACS Innovation研究会」を開催する。テーマ:「画像連携&システムインテグレーション」。日時:1日目・・・3月17日(土)13:00〜18:00(受付開始12:00)、2日目・・・3月18日(日)9:30〜13:30(受付開始 9:00)。場所:宝山ホール(鹿児島県文化センター)。参加費:各日1,000円(資料代)<二日間参加で合計2000円>。参加申込:不要。情報交換会:2018年3月17日(土)19時00分より予定。詳細は別途参照。

2018/02/15

日本HL7協会、「第64回HL7セミナー」を開催

  日本HL7協会は、「第64回HL7セミナー」を開催する。テーマ:「HL7標準規格[退院時サマリー]のご紹介」。今回は、退院時サマリーの標準規格を開発したので、標準化の背景、開発検討の経緯、規格概要、実装のデモンストレーションを紹介する。日時:3月2日(金) 13:30~15:45(受付開始 13:00~)。会場:一般社団法人 保健医療福祉情報システム工業会(会議室)。参加費:日本HL7協会会員 無料。一般参加者 3,000円(当日会場で申し受ける)。定員:100名。参加申込:申し込みフォームより2月28日までに申込む。医療情報技術ポイント:1ポイントを予定。また、システム開発者向けのHL7 CDA標準概要、CDA標準の使用法についてのセミナーを4月11日に開催予定。

2018/02/15

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