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AMED、medU-net、日本製薬工業協会、「―新しい創薬に向けた産学パートナーシップー 合同フォーラム」を開催

  日本医療研究開発機構(AMED)は、医療系産学連携ネットワーク協議会(medU-net)及び日本製薬工業協会と「―新しい創薬に向けた産学パートナーシップー 合同フォーラム」を開催する。合同フォーラムでは、産学連携の成功事例や、数々のマッチング実績を講演頂き、さらに医薬品開発においてアカデミアがどのように寄与しているか、AMEDの調査結果を報告し、産学連携をいかに始めるか、また、どう成功に導くことができるかについて具体的に知る機会を提供するとのこと。そのうえで、今年度、medU-net/日本製薬工業協会/AMEDが検討してきた新たな産学連携の仕組みを提案し、パネルディスカッションを通じて洗練することで、日本のアカデミア発創薬に繋がる仕組みを検討していくとのこと。日時:2月21日(火曜日) 13:00~17:00(情報交換会17時15分~)。場所: 東京医科歯科大学 M&Dタワー2F 鈴木章夫記念講堂(東京都文京区・お茶の水)。申込方法:https://www.tmd-tlo.jp/forum20170221.html より申し込む。

2017/01/19

横浜国立大学、「平成28年度医療ICTシンポジウム SMICT2017」を開催

  横浜国立大学(未来情報通信医療社会基盤センター、先端科学高等研究院)及び神奈川県(かながわ医療機器レギュラトリーサイエンスセンター)は、「平成28年度医療ICTシンポジウム SMICT2017」を開催する。平成26年発足の「かながわ医療機器レギュラトリーサイエンスセンター」は、大学・地域・産業界が連携して、新技術を迅速・効率的に実用化する活動を進めている。本シンポジウムは、医工・文理融合、大学・地域・産業の連携で医療や保健システムの革新、幅広いアプリケーション・新ビジネスの国内外展開、これらの分野で活躍する人材育成の推進をめざし、幅広い関係者が最新の研究開発や事業の動向について情報を交換・交流する場としている。サブタイトルは、「広がる医療技術と新ビジネスの展開へ –福祉・リハビリ・スポーツの分野でも-」。日時:3月8日(水)10:00~17:30。場所:障害者スポーツ文化センター橫浜ラポール ラポールシアター。参加費:無料。

2017/01/19

NEC、「NEC医療セミナー2017」を大阪で開催

  日本電気株式会社(NEC)は、「NEC医療セミナー2017」を大阪で開催する。テーマ:「医療におけるICT活用の一歩先を考える」。当日は、講演とシステム展示が行われる予定。日時:3月3日(金) 12:40-17:30。会場:ホテルニューオータニ大阪 2F。参加:無料(事前登録制/医療機関優先)。申し込み:2月27日(月)締切り。

2017/01/18

NEC、「NEC医療セミナー2017」を東京で開催

  日本電気株式会社(NEC)は、「NEC医療セミナー2017」を東京で開催する。テーマ:「医療におけるICT活用の一歩先を考える」。当日は、講演とシステム展示が行われる予定。日時:2月24日(金) 12:40-17:30。会場:NEC本社ビル B1F。参加:無料(事前登録制/医療機関優先)。申し込み:2月20日(月)締切り。

2017/01/18

厚労省、「第8回 新たな医療の在り方を踏まえた医師・看護師等の働き方ビジョン検討会」の資料を公表

  厚生労働省は、1月16日に開催された「第8回 新たな医療の在り方を踏まえた医師・看護師等の働き方ビジョン検討会」の資料を公表した。議題:1.関係団体等からのヒアリング、・(公社)日本医師会副会長 今村参考人 ・青森県健康福祉部長 一戸参考人 ・大阪赤十字病院新生児 ・未熟児科副部長 坂本参考人 ・英国家庭医学会専門医 澤参考人 ・東京ベイ・浦安市川医療センター心臓血管外科部長 田端参考人。資料:1.医師及び医療関係職種の需給、偏在、働き方支援等に対する日本医師会の基本的考え方(今村参考人提出資料)、2.医師需給問題を考えるうえでの地域偏在・診療科偏在の現状について~医師不足地域からの提案~(一戸参考人提出資料)、3.多様な働き方のできる病院をつくりたい~小児科・新生児科勤務医からの提言~(坂本参考人提出資料)、4.英国GPが考える日本の保健医療システムの可能性(澤参考人提出資料)。参考資料:1.中間的な議論の整理、2.第7回検討会における主な意見。

2017/01/18

CISAとJMNA、「Bridge to the future グローバル時代の医療情報利活用実現に向けて」をテーマにシンポジウムを共催

  一般社団法人医療統計情報プラットフォーム研究会(CISA)と特定非営利活動法人日本医療ネットワーク協会(JMNA)は、「Bridge to the future グローバル時代の医療情報利活用実現に向けて」をテーマにシンポジウムを共催する。会期:2月3日(金) 13:30~17:50(受付開始13:00~)。会場:東京 KITTE 4階 カンファレンスルームA。参加料:一部・二部 無料。意見交換会:参加費3,000円。エントリー方法:JMNAのホームページ(http://goo.gl/rNIxPY)またはFAXにて申し込む。 エントリー期限:1月30日(月)。

2017/01/17

アガサ、日本臨床試験学会第8回学術集会総会にて「臨床研究をITで効率化する」をテーマにアフタヌーンセミナーを共催

  アガサ株式会社は、1月27日(金)・28日(土)に大阪・大阪市の大阪国際会議場(グランキューブ大阪)で開催される「日本臨床試験学会 第8回学術集会総会」において、アフタヌーンセミナーを共催する。日時:1月27日(金)午後2時45分~午後3時15分。京都大学大学院医学研究科の笠井宏委准教授が座長を務め、「臨床研究をITで効率化する」をテーマに東京女子医科大学 先端生命科学研究所の生田聡子特任助教が講演を行う予定。その他詳細は別途参照。

2017/01/17

厚労省、「第1回 保健医療分野におけるAI活用推進懇談会」の資料を公表

  厚生労働省は、1月16日に開催された「第1回 保健医療分野におけるAI活用推進懇談会」の資料を公表した。議事:1.保健医療分野におけるAIの活用に向けた対応方策の策定について、2.その他。配布資料:1.保健医療分野におけるAI活用推進懇談会の開催について、2.懇談会における検討の進め方(案)、3.AIの定義と開発経緯、4-1.保健医療分野におけるAIの活用の論点(案)、4-2.AIの活用が想定される領域とメリット、4-3.AIの活用に向けた課題に関する構成員からの主な御意見。参考資料:1.保健医療分野におけるAI活用推進懇談会開催要領、2.保健医療2035、3.保健医療分野におけるICT活用推進懇談会 提言。

2017/01/17

厚労省、「第64回がん対策推進協議会」を開催

  厚生労働省は、「第64回がん対策推進協議会」を開催する。議事(予定):1.がん対策推進基本計画の見直しについて ・全体目標について ・希少がん・難治性がん対策について ・がん患者の社会的な問題について、2.その他。日時:1月19日(木)14:00~17:00。場所:厚生労働省9階 省議室。傍聴希望者の申込方法:1月17日(火)12時(必着)までに、別紙の申込様式に明記の上、FAXまたはE-mailEにより事務局宛申し込む。傍聴手続:希望者が多数の場合は、報道関係者、委員随行者の状況を勘案の上、希望者の中から抽選。

2017/01/16

厚労省、「第1回 データヘルス改革推進本部」の資料を公表

  厚生労働省は、1月12日に開催された「第1回 データヘルス改革推進本部」の資料を公表した。議事:1.「データヘルス改革推進本部」の開催について、2.医療介護工程表について、3.当面の進め方について、4.その他。配布資料:1.データヘルス改革推進本部について、2.医療介護分野の工程表、3.「保健医療分野におけるICT 活用推進懇談会」報告書(概要)及び報告書、4.「データヘルス時代の質の高い医療の実現に向けた有識者検討会」報告書。

2017/01/16

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