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キーワード     発表日: 月~ 月 

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MEDIS-DC、標準病名マスター V4.04を公開

  一般財団法人 医療情報システム開発センター(MEDIS-DC)は標準病名マスター V4.04を公開した。平成30年診療報酬改定に伴う臨時リリース。収載標準病名25,678件、索引語104,167件、修飾語2,316件となった。

2018/03/30

MEDIS-DC、標準歯科病名マスター V2.04を公開

  一般財団法人 医療情報システム開発センター(MEDIS-DC)は標準歯科病名マスター V2.04を公開した。平成30年診療報酬改定に伴う臨時リリース。歯科用標準病名3,091件、索引語18,416件、修飾語2,316件となった。

2018/03/30

日本放射線技術学会、「第20回 核医学画像セミナー」を開催

  公益社団法人 日本放射線技術学会は、「第20回 核医学画像セミナ」を開催する。テーマ:「-ディジタルファントムを使いこなす-」。内容:1.開講式・オリエンテーション、2.基礎講座『ディジタルファントムの基礎』、3.演習1 『ディジタルファントム作成から画像再構成』、4.演習2 『収集カウントとバターワースフィルタの関係』、5.演習3 核医学研究サポート-あなたの疑問にお答えします等。日時:6月16日(土) 13:00~、17日(日)9:30~12:00、会場:東北大学病院 歯科セミナー室1・2。募集人数:30名。受講料:会員 6,000円(核医学部会会員 4,000円)、非会員 12,000円(テキスト含む)。その他詳細は別途参照。

2018/03/30

厚労省、「第27回 厚生科学審議会 再生医療等評価部会」の資料を公表

  厚生労働省は、3月28日に開催された「第27回 厚生科学審議会 再生医療等評価部会」の資料を公表した。議題:1.遺伝子治療等臨床研究について(公開) ○東京大学医科学研究所附属病院「進行性悪性胸膜中皮腫患者に対する増殖型遺伝子組換え単純ヘルペスウイルスG47Δを用いたウイルス療法の臨床研究」 ○愛媛大学医学部附属病院(変更)「慢性動脈閉塞症(閉塞性動脈硬化症及びビュルガー病)を対象としたAMG0001 の筋肉内投与による遺伝子治療」、2.再生医療等の安全性の確保等に関する法律施行規則の改正(案)について(公開)、3.「特定認定再生医療等委員会におけるヒトES 細胞を用いる再生医療等提供計画のヒトES 細胞シードストック作製における品質評価の審査のポイント(案)」について(公開)、4.第一種再生医療等提供計画の再生医療等提供基準への適合性確認(非公開) ○京都府立医科大学附属病院(変更)「水疱性角膜症に対する培養角膜内皮細胞移植に関する臨床試験」 ○名古屋大学医学部附属病院(変更)「同種造血幹細胞移植後のエプスタインバーウイルス(EBV)関連リンパ球増殖症に対する第三者由来抗原特異的細胞傷害性T 細胞療法」 ○ 名古屋大学医学部附属病院(中止)「同種造血幹細胞移植後の抗ウイルス剤抵抗性サイトメガロウイル(CMV)感染に対する第三者由来抗原特異的細胞傷害性T 細胞療法」、5.その他(非公開)。

2018/03/30

厚労省、「第7回 今後の医師養成の在り方と地域医療に関する検討会」の資料を公表

  厚生労働省は、3月27日に開催された「第7回 今後の医師養成の在り方と地域医療に関する検討会」の資料を公表した。議題:1.専攻医の採用状況について、2.その他。配布資料:1.専攻医の採用状況について。参考資料:1.「今後の医師養成の在り方と地域医療に関する検討会」開催要綱、 2.「今後の医師養成の在り方と地域医療に関する検討会」構成員、3.専門医制度新整備指針(第二版)、4.専門医制度新整備指針運用細則(改定)、5.専門医に関する経緯と最近の動向について。机上配付資料:奈良県知事提出の机上配布資料。

2018/03/30

厚労省、「第2回 情報通信機器を用いた診療に関するガイドライン作成検討会」の議事録を公表

  厚生労働省は、3月9日に開催された「第2回 情報通信機器を用いた診療に関するガイドライン作成検討会」の議事録を公表した。議題:1.イン診療の適切な実施に関する指針(案)について、2.その他。

2018/03/30

厚労省、「先駆け審査指定制度」の対象品目を指定

  厚生労働省は、昨年11月までに指定申請があった医薬品21品目、医療機器・体外診断用医薬品12品目、再生医療等製品13品目について評価を行い、3月27日付けで医薬品6品目、医療機器2品目、再生医療等製品3品目を「先駆け審査指定制度」の対象品目として指定した。「先駆け審査指定制度」とは、平成26年6月に厚生労働省が取りまとめた「先駆けパッケージ戦略」の重点施策や、「日本再興戦略」改訂2014を踏まえて導入したもの。 この制度は、対象疾患の重篤性など、一定の要件を満たす画期的な新薬などについて、開発の早期段階から対象品目に指定し、薬事承認に関する相談・審査で優先的な取扱いをすることで、承認審査の期間を短縮することを目的としたもの。 通常の新医薬品及び新医療機器の場合、12か月を目標に審査を行っているところ、この制度を活用することで、審査期間の目標をこれまでの半分の6か月に短縮することが可能になる。

2018/03/29

AMED、「医療機器開発のあり方に関する検討委員会」の報告書を公表

  国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)は、「医療機器開発のあり方に関する検討委員会」の報告書を公表はした。主な内容は、1.「医療機器開発の注目領域」の設定、2.「AMEDにおける医療機器開発支援の方向性」の整理、3.AMED等への提言等。

2018/03/29

厚労省、「ICDのABC 平成30年度版」を公表

  厚生労働省は、「ICDのABC 平成30年度版」を公表した。ICDとは、「疾病及び関連保健問題の国際統計分類:International Statistical Classification of Diseases and Related Health Problems(以下「ICD」と略)」のことで、異なる国や地域から、異なる時点で集計された死亡や疾病のデータの体系的な記録、分析、解釈及び比較を行うため、世界保健機関憲章に基づき、世界保健機関(WHO)が作成した分類。最新の分類は、ICDの第10回目の改訂版として、1990年の第43回世界保健総会において採択されたものであり、ICD-10(1990年版)と呼ばれている。「ICDのABC平成30年度版」の内容は、1.ICD(国際疾病分類)とは、2.我が国におけるICD 2-1.死因分類 2-2.疾病分類、3.分かりやすいICD−10(2013年版)準拠の分類イメージ、4.ICD−10(2013年版)準拠コードの構成、5.ICDと医学用語集との違い、6.コーディングの実例、7.死因コーディング、8.疾病コーディング、9.ICD関連のHPアドレス。

2018/03/29

MEDIS-DC、保健医療福祉分野のプライバシーマーク認定審査委員会で、新規事業者2件、更新事業者19件を認定

一般財団法人 医療情報システム開発センター(MEDIS-DC)は、3月27日に保健医療福祉分野のプライバシーマーク認定審査委員会を開催し、新規事業者2件、更新事業者19件を認定した。MEDIS-DCが認定している保健医療福祉分野のプライバシーマーク取得事業者は527件。

2018/03/28

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