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JAHIS/JIRA、「製造業者による医療情報セキュリティ開示書」ガイドVer.3.0(a)に関するQ&Aおよびチェックリスト」を公表

  一般社団法人 保健医療福祉情報システム工業会(JAHIS)と一般社団法人 日本画像医療システム工業会(JIRA)は、「製造業者による医療情報セキュリティ開示書」ガイドVer.3.0(a)に関するQ&Aおよびチェックリスト(セキュリティ委員会)」を公表した。本ドキュメントは、JAHIS/JIRA合同開示説明書WGにて作成したチェックリストの記述に関して寄せられた問いとそれに関する回答を集めたもの。但し、現在「製造業者による医療情報セキュリティ開示書」ガイドVer.3.0a(誤記修正版)はパブリックコメント中で、パブリックコメント終了(11月10日)までは変更の可能性がある。

2017/10/18

厚労省、「診療報酬調査専門組織(医療技術評価分科会)」を開催

  厚生労働省は、「診療報酬調査専門組織(医療技術評価分科会)」を開催する。日時:10月23日(月)13時00分~15時00分。場所:中央合同庁舎第5号館 共用第7会議室(6階)。傍聴について:当日、先着順にて受付。

2017/10/18

健康・医療戦略推進本部、「第1回 ゲノム医療実現推進に関するアドバイザーリーボート」の資料を公表

  健康・医療戦略推進本部は、10月11日に開催された「第1回 ゲノム医療実現推進に関するアドバイザーリーボート」の資料を公表した。議事:1.アドバイザリーボードの設置と今後の進め方について、2.その他。資料:1.ゲノム医療実現アドバイザリーボードの開催について、2.ゲノム医療実現アドバイザリーボード 構成員名簿、3.ゲノム医療関連各会における項目整理、4.「キャリアパスの視点から見たゲノム医療関連人材育成について」ご検討いただきたい事項、5.キャリアパスの視点から見たゲノム医療関連人材育成について。参考資料:1.健康・医療戦略の推進体制、2.ゲノム医療実現推進協議会 平成28年度報告書、3.ゲノム医療実現推進協議会 中間とりまとめ。

2017/10/18

MEDIS-DC、「看護実践用語標準マスター」利活用セミナーを開催

  一般財団法人医療情報システム開発センター(MEDIS-DC)は、「看護実践用語標準マスター」利活用セミナーを開催する。電子カルテ記録で用いるための看護用語である『看護実践用語標準マスター』は、厚生労働省保健医療情報標準化会議での検討を経て、平成28年3月に保健医療情報分野の標準規格(厚生労働省標準規格)として認められた。本セミナーでは『看護実践用語標準マスター』の概説と電子カルテシステムに実装した医療機関における利活用事例を紹介し、標準マスター導入の ”Know-How” や ”Know-Why” を知っていたく内容となっている。日時:12月16日(土)14時~17時15分。会場:神戸市立医療センター中央市民病院 講堂。参加費:無料。定員:200名(要事前申込、先着順)。参加希望者は、事前にリンク先サイトから申し込む。先着順で定員になり次第締め切る。本セミナーは日本クリニカルパス学会認定制度単位(2単位)の付与対象。

2017/10/17

iMISCA、第12回iMISCA研究会・第37回日本医療情報学連合大会チュートリアルを開催

  一般社団法人医療情報安全管理監査人協会(iMISCA)は第12回iMISCA研究会・第37回日本医療情報学連合大会チュートリアルとして、「改正個人情報保護法の全面施行~参照すべきガイドラインの改定をめぐる話題~」を開催する。本チュートリアルでは、改正個人情報保護法のガイドラインを概観するとともに、「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」(厚生労働省)の改定内容を解説し、監査にどのような影響をもたらすのかを論ずる。プログラム:演題1「改正個人情報保護法の中での医療情報に関するガイドラインの概要と監査のポイント」、演題2「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン(運用管理規程を中心に)」。日時:11月20日(月)15時~17時。場所:第37回医療情報学連合大会 J会場(グランキューブ大阪)。MISCA補更新ポイント 4ポイント、医療情報技師更新ポイント 1ポイント(予定)。参加費:無料(iMISCA正会員)、2000円(iMISCA賛助会員)、3000円(医療情報学会会員/その他)。参加申込:リンク先から、11月13日(月)までに申込む。

2017/10/17

SS-MIX普及推進コンソーシアム、第37回医療情報学連合大会においてチュートリアル3「SS-MIX2 初級編」を開催

  SS-MIX普及推進コンソーシアムはSS-MIX2 の初級者を対象として、第37回医療情報学連合大会においてチュートリアル3「SS-MIX2 初級編」を開催する。プログラム:講演1:「SS-MIX2の最新の普及状況(調査結果)について」、講演2:「SS-MIX2 初級編」、講演3:「慢性腎臓病臨床効果データベースの構築におけるSS-MIX2の活用」、講演4:「地域医療連携システムへの活用」。日時:11月20日(月)13:15-14:45(受付:12:45-13:15)、会場:第37回医療情報学連合大会 D会場(グランキューブ大阪)、医療情報技師更新ポイント:1点(現在、申請中)。参加費:無料、申込方法:先着順(定員140名になり次第締切)。

2017/10/17

厚労省、「医療従事者の需給に関する検討会 医師需給分科会(第12回)」の資料を公表

  厚生労働省は、10月11日に開催された「医療従事者の需給に関する検討会 医師需給分科会(第12回)」の資料を公表しした。議題:1.都道府県における医師確保対策の実施体制の強化について、2.医師養成過程における地域での医師確保について。資料:1.都道府県における医師確保対策の実施体制の強化、2.医師養成過程における地域での医師確保。参考資料:1.構成員名簿、2.全国医学部長病院長会議会長 新井構成員による意見書。

2017/10/17

内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター、総務省、経済産業省、「第10回日・ASEAN情報セキュリティ政策会議」の結果を報告

  内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター、総務省、経済産業省は、10月10日に開催された「第10回日・ASEAN情報セキュリティ政策会議」の結果を報告した。第10回の開催となる今年の政策会議では、①重要インフラ防護、②サイバー攻撃による事態発生時の連絡体制、及び③サイバー分野における人材育成に関するこの一年の取組みの確認・評価とともに、これまでの活動の包括的な振返りと評価を行い、これを踏まえ今後の協力について議論した。この結果、日・ASEANの政策担当者間の各レベルでの信頼醸成と協力関係の進展が確認されたとともに、これまで共同して実施してきた意識啓発活動や政府間の情報連絡演習等の継続に加え、日常的な情報共有の一層の促進に向けた連携・協力体制強化の検討や、重要インフラ防護に向けた先進的・先導的取組の共有等、日・ASEANの今後の取組みについて合意した。併せて、政策会議の名称を「日・ASEANサイバーセキュリティ政策会議」に変更すること、並びに、10周年記念事業として、「日・ASEANサイバーセキュリティ政策ハンドブック(仮称)」を編纂することに合意した。

2017/10/17

MEDIS-DC、第9回医療情報システム監査人試験合格者を発表

  一般財団法人 医療情報システム開発センター(MEDIS-DC)は、10月1日に東京と大阪の2会場で実施した「第9回医療情報システム監査人試験」の合格発表を行った。受験者数は64人で合格者数は30人であった(合格率46.8%)。9回を通じての合格者数は533人となった。第10回は2018年10月に予定している。

2017/10/16

厚労省、「第15回ASEAN・日本社会保障ハイレベル会合」を開催

  厚生労働省は、「第15回ASEAN・日本社会保障ハイレベル会合」を開催する。テーマ・議論の主題:1.テーマ-未来を担う子どもたちの健全な育成、2.議論の主題-1)安心・安全な出産のための基盤整備、-2)妊娠から子育てへの切れ目のない支援、-3)子育て支援を必要とする労働者のための取組み、-4)子どもの健全な育成のための行政の役割。開催日程:10月31日(火)~11月2日(木)。場所:ホテルニューオータニ博多(福岡県福岡市)。参加者(予定):ASEAN10ケ国の社会福祉政策担当行政官、保健政策担当行政官及び雇用政策担当行政官、中国、韓国の行政官 ※ブルネイ・ダルサラーム国、カンボジア王国、インドネシア共和国、ラオス人民民主共和国、マレーシア、ミャンマー連邦共和国、フィリピン共和国、シンガポール共和国、タイ王国、ベトナム社会主義共和国 、協力機関:ASEAN 事務局、世界保健機関( WHO )、国際労働機関( ILO )駐日事務所、独立行政法人国際協力機構( JICA )、福岡県、福岡市、新宮市、北九州市。使用言語:英語(日本語通訳はなし)。

2017/10/16

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